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事業活動

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啓発部会(令和6(2024)年)

・啓発部会(啓発稼働実行委員会兼ねる)を、計4回の会議を開催しました。

 (8月4日、10月23日、11月21日、12月12日)


・活動内容

「障害のある人への理解を深める啓発イベント開催事業」(委託業務)として、北九州市障害福祉企画課及び北九州市社会福祉協議会地域支援課とともに啓発活動の実行委員会設置しており、設置された実行委員会では、以下の活動について準備・開催運営などの活動を実施しました。

1.障害者週間市民啓発街頭キャンペーン

2.「ふれあいフェスタ2025」

障害者週間市民啓発街頭キャンペーン活動

・市民を対象にした大きなイベント会場でのコラボ企画を行っております。

・啓発として取り組みやすく、クイズなど誰もが参加しやすく楽しい企画を行っております。

 

・県主催のファーマーズマルシェにて啓発活動 12月6日

 場所 JR小倉駅JAM広場

 

※詳細については、委託業務「障害のある人への理解を深める啓発イベント開催業務」をご確認ください。

「ふれあいフェスタ2025」での啓発活動

天候に左右されない屋内での企画が可能な為、パネル展示や資料配布にとどまらず、様々な企画を社会福祉協議会と連携し行っております。


※詳細については、委託業務「障害のある人への理解を深める啓発イベント開催業務」をご確認ください。

各種啓発物の作成及び配布(動画含む)

1.会員団体から提供された各参加団体紹介動画を一本化編集を実施し障団連紹介動画として作成しました。作成された障団連紹介動画を啓発活動(ふれあいフェスタ)のブースにて流すことで各会員団体、および障団連の活動を紹介しております。

2.障害者週間啓発15秒CM動画作成。北九州市の障害者週間市民啓発街頭キャンペーンとして、障害者週間期間中にJR小倉駅のJAMビジョンへCM動画を流しております。

出前講師活動

出前講師活動」は、テーマや知りたい内容により講師がその場に出向き、障害者差別解消啓発と理解のためにさまざまな障害種別の内容でお話をしております。いろいろな障害特性を知ることや理解してもらうことにより、バリアが解消されていくようにと期待し、「出前講師活動」がもっとたくさんの企業や産業から求められるように啓発活動の輪を広げる活動を行っております。

※日付は、開催日です。 


1.関係団体・北九州市・学校・企業等への啓発活動の受付、企画内容の調整

2.出前講師の派遣

 2.1.北九州市社会福祉協議会からの依頼

  ア.社会福祉協議会(周望学舎、穴生学舎の講座)計4回 

   ・周望学舎:10月23日、11月20日、令和8年1月20日

   ・穴生学舎:10月17日

  イ.出前授業(小・中学校の授業)中学校1校、小学校11校

   ・横白中学校 5月30日

   ・大谷小学校 10月3日

   ・桜丘小学校 10月8日

   ・田原小学校 10月28日

   ・中尾小学校 11月7日

   ・曽根小学校 11月13日

   ・大積小学校 11月14日

   ・皿倉小学校 11月14日

   ・中原小学校 11月25日

   ・富野小学校 12月5日

   ・永犬丸小学校 12月17日

   ・高見小学校 12月19日

 

 2.2.北九州市からの依頼                                   

  ・令和6年度採用3年次職員研修(北九州市企画課) 7月3日


 2.3.その他 学校 企業等からの依頼

  ・ドリームナイツ・アット・ザー・ズーin到津の森公園関係者研修会

    (北九州市どうぶつ公園協会) 8月31日

ここまで本文です。

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